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見た目年齢-15歳実現!若見えの秘訣と新常識はアイクリーム!

人の顔の中で一番印象を与え、年齢を感じやすい目元。季節や年齢と共に目元の乾燥やシワ・たるみ・くまなどに悩む女性は多いです。お肌の曲がり角と言われる25歳以降から目元のシワやたるみが気になり始める人が増えてきます。

 

最近目元の乾燥が気になってシワなどの予防をしたい・・・
シワやくまがメイクでカバーできなくなってきた・・・
保湿クリームを使っても全然効果を感じられなかった・・・

 

こういった悩みのもとである「シワ・たるみ・くま」に共通する原因は”乾燥”です。目元は顔の中で一番皮膚が薄くデリケートなため、ケアが難しいと言われています。普通の保湿クリームを塗っても、保湿に重要な役割をする角質層が薄いためすぐに乾燥してしまいます。

 

これらの目元の悩みにはアイクリームを塗れば改善されます。しかし、アイクリームと言ってもその種類が多く、どれがいいのかが悩みどころです。そこで数あるアイクリームを徹底的に比較して一番人気で評判の高いものを調べてみました。

 

 

あのアイクリームとの出会いが人生を変えた

妹が資生堂の社員である情報を教えてもらいました。
資生堂がさまざまな国の女性の顔写真を撮り、老けて見える人と若々しく見える人を分けて分析したところ、 目元が老けている=老けて見えるという法則を発見したそうです。そういわれれば実際、確かに肌が多少衰えていても目元にハリがあり、キリッとした顔のほうが若く見えますおよね。 逆に肌がきれいでも目元にハリがないとかクマがあると、顔全体が老けて見えてしまうんです。
目元の印象=見た目年齢といっても過言じゃありません。
しかし、それに気づいたのが早くてよかった。

 

肌の曲がり角と言われる20代。まだまだ肌の衰えを感じない人が大半ですが、肌の奥ではすでに衰え始めているんです。特に私は、昔からすぐ肌に体調がえてくるのです。アンチエイジングなんて30代からでしょ?と思ってケアをしないと後々、しわやたるみに悩まされることになります。

 

特に目元のたるみやしわは一度現れると修復するのが難しいといわれています。というのも、目元は皮膚が薄くデリケート。顔の中でも特殊な構造をしており保湿成分に重要な役割をする角質層が薄いので、普通のケアだけでは保湿効果を得られないんです。

 

そこで有効的なのがアイクリームだったのです。目元専用に作られているため、薄い角質層にもしっかり届くような成分やしわ・たるみの予防、すでにしわ・たるみが現れてる人でも修復できるよう考えられています。20代は回復力が早いので今のうちからアイクリームでのケアが得策です。

 

アンチエイジング商品は高価なイメージがあるのか、20代の女性にとってはなかなか手をつけにくいという人が多いです。しかし、最近では高品質でコスパも考えてつくられている物が増えてきているので、自分にあったアイクリームから使い始めてみるというのでも大丈夫ですよ。やらないよりはやったほうがいい!ということです。顔全体に高級なケアをする必要はなく、老化を感じ始める目元をワンポイントでちょっといいものを使ってあげればいいんです。

 

しわやたるみに悩まされる前に、予防することが大事だと気づいた人ほど年齢を重ねても綺麗でいられるんですね。すでに悩まされてる人はレチノールやパルミチン酸レチノールを配合したアイクリームの使用をおすすめします。

 


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